だいだいクリニック

〒102-0074
東京都千代⽥区九段南1丁⽬6番17号
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だいだいクリニック

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脳神経外科医による頭痛診療

脳卒中を防ぐ

オーダーメイドの高血圧、
コレステロール治療

昼休み、仕事終わりの受診

お昼休みも・仕事の後も20時まで
九段下駅徒歩2分
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NEWS

Greeting Message「⼤丈夫」のその先へ。

「⼤丈夫。」
これほど使う⼈によって意味が変わる⾔葉は少ないでしょう。
⼤きな病院では「命に⽀障がない」「これ以上対応しようがない」という意味で使われることが多いと思います。時に「お引き取り下さい」というネガティブな意味ですらありえます。
⼀⽅、家族や友達であれば、その「温かさ」が随分変わってきます。たとえ、⼤丈夫に根拠がなくても「どうであっても、味⽅だし、⼀緒にいるよ」という前提があるからなのでしょう。
実際には、「医学的には⼤丈夫」でも、「社会⽣活上は全然⼤丈夫じゃない」ことは、いくらでもあります。
「頭痛」はその代表です。例えば、頭痛のせいで仕事に⽀障が出てしまうようなことは、避けなければいけません。
標準医療は確実に押さえ、治せるものは確実に治す。これは医療機関の最低限の義務です。しかし私たちはそこで終わらせたくはないし、全ての⼈に笑顔で憂いなく未来へ向かって頂きたいのです。「医学的な⼤丈夫」から「親⾝の⼤丈夫」の間を繋ぐこと、つまりガイドラインで固められた⾼度な医療の先こそが、本当の「医者の腕の⾒せ所」だと思います。「⼤丈夫だけど⾟い」⽅のお⼒になるべく、私はメスを置き、当院を⽴ち上げました。
「⼤丈夫」のその先へ。だいだいクリニックは、いつもあなたと共にありたい。「⼤丈夫、⼤丈夫」の、だいだいクリニックを、あなたが未来へ向かうパートナーとして、どうぞご活⽤下さい。

院長画像
だいだいクリニック 院長院長サイン
caloo 病院口コミ検索サイトに当院が掲載されました! 院長インタビュー 医療人百貨

Headache Outpatient Department頭痛専門外来

痛みや不安で⽣活に
⽀障が出ていませんか?
脳の専⾨家にご相談下さい。

ひどい頭痛が何⽇も治らない 「⽚頭痛もち」だと思っている 市販薬での治療は不安 検査を受けたことがないから心配 仕事の合間に受診したい 身近に脳の病気をした人がいて不安

FEATURE当院の特徴

身近な不安と最先端の医療をつなぎます。
システムやサービスに現代の「当たり前」を取り入れます。

01⾝近なスペシャリスト
01⾝近なスペシャリスト 日本脳神経外科学会認定専門医が診断

第一線の経験のある脳神経外科医が直接診療し、病状と治療の選択肢を十分にご理解頂くことに注力致します。一度で診断がつかない、またはつけるべきではないこともあり、丁寧な診療を心がけます。「生身の医者」が噛みくだくからこそ、膨大な医療情報にも意味が生まれます。

02必要なことだけ、キッチリ
02必要なことだけ、キッチリ 必要かつ⼗分な検査のご案内

「危険」な頭痛は早急な診断が必要ですし、「危険ではない」時も、頭痛自体が社会活動を妨げます。必要な対処を即断し、お伝えします。万一緊急性があれば、救急医療機関をご案内致します。お話だけで解決することもありますし、必要と判断すれば、連携施設でのCTやMRI検査をご案内致します。

03スムースな受診
03スムースな受診 アテンダントによるご案内

他施設での検査は、予約・移動の手配、受診まで全て当院アテンダントがご案内致します。大規模な病院の脳神経外科外来を受診された際と、時間的にはほぼ同じか、より速い流れになり、時間帯によっては当日中に検査から結果説明まで可能です。これは「診療所⇔診療所連携」と言われ今後の日本の医療に不可欠なシステムで、当院では先駆的に採用しています。血液・尿・その他検体検査、血圧脈波検査は当院院内で行います。

04処⽅だけが解決ではありません
04処⽅だけが解決ではありません 症状の緩和と不安の解消が⽬標です

たとえば片頭痛や緊張型頭痛をはじめ、「危険ではない」とされる頭痛も、多種多様です。不安の解消のため、患者様の頭痛のメカニズムを解説致します。漢方も含めると薬の選択肢も非常に多く、説明は不可欠です。薬の副作用の有無は、血液検査などで確実に評価致します。また痛みの緩和の為には、薬による治療だけではなく、生活スタイルの調整も提案させて頂きます。

05脳卒中ゼロを目指します
05脳卒中ゼロを目指します あなたの血管を守ります

脳梗塞・脳出血・くも膜下出血などは、脳の病気ではありません。血管の病気です。血圧と血液の異常の補正だけでも、大幅に危険が減るのです。当院から脳で倒れる方は一人も出したくありません。生活習慣病は文字通り「習慣」ですから、長いお付き合いとなります。「現状の正確な評価」と「親身な話し合い」を大切にしましょう。

06徹底的に透明な医療
06徹底的に透明な医療 カルテはあなたのものです

検査結果を含め、全ての診療情報は、患者様ご自身のもので、医療機関は保管しているにすぎません。あらゆるITを用い、情報開示に全力でご協力致します。また保険医療機関ですから会計の計算方法は他院と同一ですが、会計内容も全て説明致します。それは、ご自身の健康に関心を持って頂くことで可能な限り病気を予防することが、私たちの願いと責務だからです。

当院には、⼊院・⼿術設備はございません。

打撲など外傷がきっかけの場合や、意識障害、麻痺、発熱などを伴い、明らかに重症な場合は、
直接救急要請を行って下さい。

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